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中国のどうでもいい話

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12月9日

 2025年までに月面基地建設計画 技術で中国に遅れ
http://news.sohu.com/20061208/n246902763.shtml

 現在、米国、ロシアなどが月面探査に成功しており、日本に遅れているという意識はあるのだろうか。この質問に対し、黒川氏の答えは、「アメリカが進んでいるからといって卑下することもないし、中国やインドなど後発の国家に追いかけられているからといって焦りも無い」と、自身を感じさせるものだった。しかし黒川氏は明言はしなかったものの、「日本の月開発計画は中国に比べ、既に相当な遅れを取っている」とは考えているようだ。

 明言してないのに。記者はエスパーかぐんくつの音が常に聞こえる病気。

 中国人記者として、日本の月面着陸計画と中国の関係は、最大の関心事だ。記者が「月面着陸計画の前倒しは、周辺国家、特に中国の『神舟6号』発射に影響を受けていないか」と尋ねると、黒川氏は「認めざるを得ない。中国の宇宙開発技術の急激な発展は日本にとって刺激となっている」と答えた。

 これが言いたいだけちゃうんか。というか、黒川氏正体不明。


 防衛大学校長「首相は靖国神社と距離を保つべき」
http://news.xinhuanet.com/world/2006-12/09/content_5458799.htm

 五百旗頭真は個人的難読人名のトップ3。後の2人は花登筐と山像かおり。

 この人は小泉の訪朝は評価するけどおまいりは「また同じ状況になる」という立場。それも言論の自由。全員が反対したりしたらどこかの国が8年も戦ったファシズムそのもの。
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