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中国のどうでもいい話

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橋本元首相の合同葬 台湾弔問団に政府が難色(産経新聞08/05)

http://www.sankei.co.jp/news/060805/sei013.htm

 8日に日本武道館で行われる故橋本龍太郎元首相の内閣・自民党合同葬で、政府側が自民党に対して、同党側の参列者として予定されている台湾総統府関係者について、より役職レベルが低い人物と差し替えるよう自民党に要請していたことが4日分かった。出席を予定しているのは、台湾総統府の陳唐山秘書長(日本の官房長官に相当)で、秘書長クラスの重要人物が出席すると中国を刺激しかねないと日本政府が過剰反応した可能性がある。
 台湾は合同葬に陳秘書長ら4人を参列させる予定で、自民党側は「先方から出されたリストを拒否する理由はない」としている。一方、中国は王毅駐日大使を参列させる。

 自民党関係者によると、合同葬の準備を担当する内閣府の担当者が同党側に台湾参列者の再検討を促したという。

 過去には、平成12年の故小渕恵三元首相の合同葬で、台湾の張俊雄・総統府秘書長(当時)の参列が拒否された例もある。

 産経新聞の取材に内閣府や外務省は「台湾からの参列者について、政府は関知していない」としている。

(08/05 02:09)

 あんだけ持ち上げといて、来るのは王毅かよ。王毅は大使就任前は外交副部長(外務次官)。橋龍が在任当時外相だった銭其シンでも寄越せば?まだ秘書長の方が上か。じゃあ唐家センもおまけにつけて今なら何と198,000円。ボーナス併用で月々3,000円ですよ。

 まあ、台湾に「格を落とせ」と言うよりは、中国に「もっとましなの寄越せ」と言う方が楽しみがあってよい。
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