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中国のどうでもいい話

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洗脳という言葉が生まれた日

 キモいといえばあまりに気持ち悪いのが、最近中日友好に力を入れている中国。もちろん中国式友好なので、先週行われた在留日本人返還イベントにおける「中華民族の寛大さ」と「人道主義」の押し売りなど、日本人が見ればひいてしまう手法でしか表せない。

http://news.xinhuanet.com/world/2006-07/02/content_4783719.htm
 日本に戻った戦犯は中国で受けた改造を忘れていない。1957年、日本で「中国帰還者聯絡会」(中帰聯)が成立した。中帰聯は帰国した戦犯たちの出版や活動を組織し、日本軍国主義者の罪を暴き、当時自身が犯した罪悪を悔い、中日両国の友好事業のために新たな1ページを記した。



 あのイベントの後にわざわざこのネタ。こちらは共産党が行った戦犯たちへの寛大な処置だから遠慮なく誇ってくれ。捕虜を勝手に戦犯にしておいて寛大もへったくれもないんだが。

 あれ、米兵に北朝鮮がやったのが初めてだっけ。>洗脳
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