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中国のどうでもいい話

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右翼が事件を騒ぎ立てる 中国人のイメージ悪化

http://hk.news.yahoo.com/060217/12/1lc36.html
2003年6月19日、中国人留学生3人が福岡市の民家に忍び込み、一家四人を殺害、4万円を奪い、その遺体は海に投げ込まれた。

事件は日本にいる中国人のイメージを大きく損ない、日本当局は中国人留学生に対するビザ発給審査が以前より厳しくなり、中国人学生に対するアルバイトも少なくなった。日本の学者・原田泉は「中国人の犯罪行為は確実に中国人のイメージを損なっており、日本人は信用しなくなっている」と指摘する。

昨年、中国大使館の黄星(訳注:黄星源。コピペ失敗か)参事官は「日本における中国人犯罪は特に関心が集まるが、日本右翼やメディアの悪意を持って騒ぎ立てていることと大きく関連している。彼らは常に中国人のイメージを醜悪にしようと待ち構えている」と語っている。

統計によると、中国人犯罪が報道される比率はその他の外国人の2倍だという。日本人が共犯のケースでも中国人だけが大きく報じられ、日本人の容疑者についての報道は少ない。


中国人が日本で犯罪を犯して中国人のイメージが悪くなるのは当然。A級戦犯の息子の秘書が小姐を殴った、なんてニュースを流すのと、中国人の犯罪であると書くのと、どっちが悪意があるのか一目瞭然でしょ。



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