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中国のどうでもいい話

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小泉批判は日本を憎むのとは違う

http://news.xinhuanet.com/world/2006-06/16/content_4705434.htm
 最高にブックタイプな意見を披露しちゃったのは庚欣・日中両岸関係研究中心副主任。小泉の靖国参拝は「日本の政界」、「自民党」、「天皇」、「日本国民」を代表したものではない、だから我々も日本全体に批判を向けたらいかんという、マスターいつもの頼むよ的内容に仕上がっている。国内で既にそういう兆候があるからか、そうなりそうだからその予防線なのだろうか。

 それにしても小泉と一線を画しているという人たちはここに名前が挙がって嬉しいかね。二階、福田、山崎、橋龍、中曽根、宮沢、村山、蜃気楼、海部、細川、羽田。ほれ、嬉しいならお礼に訪中してみ。
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コメント


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たった一人の日本人

つまり中国はたった一人の日本人が靖国を参拝することになんだかんだと言っていっているわけですね。まぁその人は日本国の総理なんだけど。小泉総理が参拝を取り止めて、1億人の日本国民が参拝をし始めたら今度はなんと言ってきますかなんて野暮なことは言いません。
日本の総理が参拝しなっかたらどういう展開になるのか。多分「もっとお金だして~」と日本にたかりやすくなる、「もっといろんなこと教えて(技術)~」とおねだりしやすくなる。どの道を選んでも日本の負担と苦労は減りそうもない気がします。

パンダ | URL | 2006年06月17日(Sat)10:49 [EDIT]


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