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中国のどうでもいい話

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【回顧】先生の半生を振り返る

 岩田先生の特集が組まれている。依然として日本での反響は全く無いが、大手に代わってここで宣伝してやるから手を打て。

 http://world.people.com.cn/GB/1029/42354/4433765.html
 岩田先生の盧溝橋謝罪ライブはめでたく終了。やはりホテルに泊まってやがった。支持者が150元の部屋を用意したと聞くと「No,No,No」。わかった、こいつはマゾヒストだ。さらには知り合った人間の家に泊めてもらうことになった時にはモップがけ。ホテルでも窓に汚れがあると自分で拭くという潔癖症ぶり。中国行くな。

 岩田先生の経歴を見ると56年に大学入学、60年に銀行入行と、ここまでは普通の人生だったのに66年に銀行を辞めたのはやはりあれが原因なんだろうか。40年近くこの人はどうやって生きてきたんだろうか?内戦中のスリランカで平和を説いたりアフガニスタンで仏舎利を建てたり、左巻きには違いないが。

 あ、書いてた。「彼の生活や活動は全て親戚や友人の援助によるもので、彼の活動は家族全員が反対している。兄弟姉妹7人全員が彼の理想を理解しない」とさ。左巻きはなぜ活動資金を自分で蓄えないんだ。

 かねがね思ってきたことだが、人間寝ている時間は絶食しているわけだし、朝起きた時点で半日絶食状態なんだから日中絶食したからといって威張れる事ではない。お仕事があまりに多忙でお昼食べられない人もいるしさ。しかも動いてるし。

 最後に記者の中国人らしさを紹介する。岩田先生の「吃完飯後盤中不剩粒米」(ご飯を1粒も残さず食べる)に驚いているようだが、日本ならそれが当たり前。最近はそうでも無い人間もいるが、食えないほど大量に頼んでおくるみするような無作法はしません。

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